カテゴリー別アーカイブ: 赤坂周辺

KIITSU

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サントリー美術館にお勤めされているお客さまから御優待チケットを頂きました?1471525828415

鈴木其一 江戸琳派の旗手

お勉強 知識不足で      誰?  って感じなので

ホームページから紹介させていただきます(^^;

第1章 誕生 ~抱一門下の秀才~

其一は寛政8年(1796)、江戸中橋の紫染め職人の家に誕生したと通説では言われています。文化10年(1813)、数え年18歳で抱一に入門。4年後に兄弟子で酒井家家臣の鈴木蠣潭の急死を受け、養子に入り鈴木家の家督を継ぎました。

当時、抱一の隠居所「雨華庵(うげあん)」には画塾として多くの弟子が集っていましたが、其一は早くから師・抱一の厚い信頼を得、重要な仕事を任されることも多かったようです。師弟の合作もたびたび行なわれ、まさしく一番弟子として最も抱一に近い存在でした。

第1章では、其一が抱一に師事した文化10年から文政年間末期(1813~29)頃までの作品を展示します。これらの初期作品からは、抱一譲りの伸びやかで美しい花鳥図はもとより、のちに大きく開花する大胆で力強い作風の萌芽、また其一がすでに幅広い画題を手掛けていたことなどがうかがわれます。抱一に出会い、こまやかな師弟関係を築いたことが、其一の画業展開にとり大きな足掛かりとなったのです。

第2章 躍動 ~其一様式の確立~

文政11年(1828)、33歳の時に師の抱一が没し、其一は大きな転機を迎えます。抱一の正式な後継者は、抱一の養子で雨華庵を継いだ酒井鶯蒲(さかいおうほ・1808~1841)でした。其一は12歳年下の鶯蒲を支えつつ、次第に抱一画風を離れ、独自の作風を展開していきます。その傾向は30代半ばから40代半ば頃まで、「噲々(かいかい)」という号を好んで署名や落款に使った時期に顕著に見出すことができます。

この時期に其一はさまざまな試みを行ないました。その中でもきわめて躍動感に溢れるのが、宗達や光琳の作風を意識しながら大胆にアレンジした作品です。とくに「風神雷神図襖(ふうじんらいじんずふすま)」(東京富士美術館)は、宗達以来、琳派の主要な画家が描き継いだ画題を屏風ではなく襖の大画面に再構成したもので、二神の周りを取り巻く墨のにじみを生かした暗雲が妖しい雰囲気を醸し出しています。「夏秋渓流図屛風(なつあきけいりゅうずびょうぶ)」(根津美術館)は「噲々」時代を通じて最も豪奢で強烈な印象を残す代表作品の一つです。檜の樹林も琳派がよく手掛けた主題ですが、其一はきらびやかな金箔地に、無数に増殖するかのような緑の苔や目にも鮮やかな青い水流を取り合わせ、同時代の葛飾北斎(かつしかほくさい)や歌川国芳(うたがわくによし)の作品とも響き合う独創的な絵画空間を描き出しました。

このように、琳派の伝統的な画題や技法を自在に操り、幕末の時代性とも親和しながら、明快で鮮烈な作品に意欲的に取り組んだ其一は、もはや抱一の画風に囚われることなく、新たに其一様式を確立したといえるでしょう。

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風神雷神図襖
鈴木其一筆 八面 江戸時代 19世紀 東京富士美術館

©東京富士美術館イメージアーカイブ/DNPartcom
【展示期間:10/5~10/30】

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夏秋渓流図屏風
鈴木其一筆 六曲一双 江戸時代 19世紀 根津美術館
【東京会場のみ出品 展示期間:10/5~10/30】

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水辺家鴨図屏風

鈴木其一筆 六曲一隻 江戸時代 19世紀 細見美術館
【展示期間:9/10~10/3】

第3章 挑戦 ~絢爛たる軌跡~

其一は40代の後半には家督を長男の守一(1823~1889)に譲り、この頃からさらに多様な作風へ挑戦し続けていきます。「菁々(せいせい)」と号した晩年の約15年間、その筆勢は留まることがありませんでした。「朝顔図屛風(あさがおずびょうぶ)」(アメリカ・メトロポリタン美術館)をはじめとして、鮮麗な色彩で見る者を圧倒する作品を次々と手掛ける一方、「林檎図(りんごず)」(愛知県美術館/木村定三コレクション)のように、写実性の追求にも挑んでいます。

とくに「朝顔図屛風」は、かの有名な光琳の「燕子花図屛風(かきつばたずびょうぶ)」と同様の色彩構成を取りながら、其一の色彩や造形に対する鋭敏な感覚が明瞭に発揮された大画面作品といえます。また「藤花図(とうかず)」や「朴に尾長鳥図(ほおにおながどりず)」(ともに細見美術館)などの諸作品は、琳派風ながら透徹とした写実性も兼ね備え、清新なその作風は近代日本画を予見するかのようです。

そのほか其一には、描表装(かきびょうそう・表装まで絵画化した一種のだまし絵)を用いた「夏宵月に水鶏図(なつよいづきにくいなず)」(個人蔵)のように、虚実がない交ぜになる錯覚を企図した洒脱な作品がしばしば見受けられます。また、能が式楽として広く行き渡った時代を反映するとともに、能に造詣の深かった光琳を慕ってか、能や謡曲に取材した作品に優品が多いことも特筆されます。さらに、きわめて精緻に描き込まれた仏画も手掛けるなど、縦横無尽にその手腕を発揮しました。

安政5年(1858)9月10日、其一は63歳で生涯の幕を閉じます。大名家や豪商に愛され、思いのままに筆を揮った晩年。幕末に向かう動乱の江戸で、其一の活躍は最後まで絢爛な軌跡を描き、人々を魅了し続けました。

朝顔図屏風
鈴木其一筆 六曲一双 江戸時代 19世紀 アメリカ・メトロポリタン美術館
©The Metropolitan Museum of Art. Image source: Art Resource, NY
【東京会場のみ出品 全期間展示】

藤花図
鈴木其一筆 一幅
江戸時代 19世紀 細見美術館
【展示期間:9/10~10/3】

第4章 継承 ~其一派と江戸琳派の展開~

其一は多くの抱一門弟と競い合い、江戸琳派を盛りたてました。また其一自身も弟子の育成に力を注ぎ、江戸琳派の中でも「其一派」というべき最大勢力を築き上げます。江戸琳派は明治維新後も存続しますが、その継承には其一派の存在が大きく寄与していました。

抱一や其一の作品は、夏目漱石の小説にもたびたび取り上げられるなど、すでに明治期より江戸の美意識を色濃く伝えるものとして高い評価を得ていました。江戸琳派の後継者たちはその残影を伝えるべく、近代社会にふさわしい変容を遂げながら昭和中期まで命脈を保ったのです。

第4章では其一を取り巻く抱一門下のほかの画家や、其一派の作品を取り上げ、近代以降の江戸琳派の展開を辿ります。

こんかいは

ちゃんと予習してから観に行ってきます?

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エミール ガレ 展 ?

エミール ガレ 展 ?

サントリー美術館に行って来ました?

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オルセー美術館特別協力 生誕170年 エミール・ガレ

19世紀後半から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパ都市部を中心に沸き起こったアール・ヌーヴォー[新しい芸術]。絵画や彫刻、建築に限らず、生活の隅々にまで良質な芸術性を求めたこの様式は、幅広いジャンルの美術工芸品を発展させ、人々の暮らしを豊かに彩りました。こうしたなか、フランス東部ロレーヌ地方の古都ナンシーで、ガラス、陶器、家具において、独自の表現世界を展開したのが、エミール・ガレ(1846-1904)です。
詩的で、幻想的、そして象徴的なガレの作品は、器であり、テーブルであり、形こそ用途を保ちながら、それに留まらない強いメッセージを放っています。見る者の内に深く染みわたり、心震わす彼の芸術性は、愛国心や異国への憧憬、また幼い頃から親しんだ植物学や生物学、文学などへの深い造詣に裏付けられています。
本展は彼の創造性を、その源となった5つの柱から捉え直し、頂点を探る試みです。国内有数を誇るサントリー美術館のガレ・コレクションから選りすぐりのおよそ100件が一堂に会するとともに、国内の未発表作品約20件を公開することとなりました。またオルセー美術館の特別協力により、日本初出品となるガラス器や、彼の鋭い洞察力と制作過程を示す重要なデッサン類約40件をご覧いただける機会です。詩情豊かな光と影、ガレ・ワールドの醍醐味をお楽しみください。(HP 引用)

170年経っても色褪せない 造形美術

美容に携わって29年 ヘアスタイルを通して造形美術に触れていますが

日本での美容師文化は 髪結い に 始まり  今のヘアサロンという形態も戦後以降で半世紀の歴史しかないなか

170年後には どの様になっているのか?

想像すると ワクワクしちゃいますね

後生に 繋げるもの 残すもの・・

生まれ変わっても 美容師してみたいです(笑)

 

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優しさ

優しさ

こんにちは☀️

今週の休みは親知らずを抜歯したので

ほぼ予定を入れず家でYouTubeばかり見ていたmisaです(´・ᴗ・`)

話はだいぶ飛びますが。

毎年暖かくなるこの季節

赤坂見附の構内にツバメが巣を作り子育てをしているのをご存知ですか!?

エスカレーターを上がったビックカメラの入り口の天井にいるんです✨

そして駅員さんか誰かの優しさで

その巣から雛が落ちない様に毎年ガードをつけてくれてるんですが。

ちなみに去年の画像

急遽作ったんでしょうか?

手作り感がありますね笑

そして、今年のツバメ落下防止ガードが進化してるんです!

 

アクリル板になってる!

安定感が増して良い感じですね??
 

misa

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赤坂 de はしご 泡?

赤坂 de はしご 泡?

今週からスタートしました

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27店舗が参加して スタンプラリー?を実施しています?

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3個集めると スパークリングワインがもれなくプレゼントされますp(^^)q

赤坂で夜な夜な

盛り上がっちゃって⤴⤴⤴⤴くださいね (笑)

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日枝神社⛩

日枝神社⛩

今日も日枝神社ネタです?

今年に入ってから持ち始めた

御朱印帳

ひとみさんと地道に参拝して集めています✨

お互い氏神様である浅草と渋谷の神社の物を購入しました?

今週は火曜ミーティングの後、日枝神社へお参りに?

山王祭間近ということで

一年に一度の

猿田彦神社

八阪神社

日枝神社

3つの御朱印がいただけるありがたい日で、御朱印に並ばれる方が沢山いてびっくりしました??

あれ?一度に書いて頂いたはずの日枝神社の日付が…

ある意味レアですね?

misa

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まさる守

まさる守

今年は2年に一度の山王祭、本祭りだという事で

先日も「アド街ック天国」で山王下特集をしていました!

そして日枝神社が紹介された時に、「まさる守」魔が去る、何事にも勝る

という事で、猿の神様のご利益にあずかれる、、、

申年の私としましては、是非ともまさる様を側に置いておかなくては、、、???

と思い、行ってきました❗❗

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52段の男坂を登り

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一番小さいヒツジのような 「まさる守」をいただいて来ました?

まさる様、どうぞ私を守ってくださいね?

とも

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写真展!

写真展!

こんばんわ!
アシスタントのまなぶです!!
皆さん渋谷のヒカリエに行かれたことありますか??
毎月色んな写真展などが開かれていて先日のお休みに行った時に

資生堂のトップヘアメイク&メーキャップアーティストの計良宏文さんと華道家であり写真家の勅使河原城一さんのコラボで写真展がありました(^^)
CMや雑誌の有名なモデルさんが様々なメイクをされたり顔や身体に花弁をつけられていたりなど多彩なアートが繰り広げられていました!
これどうやってんの!?っていう写真がばっかりですごく興味深いものばっかりでした!

また興味がある写真展などが開かれていたら足を運び随時載せていきたいと思います!
まなぶ。

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豪華なランチ✨

豪華なランチ✨

金曜日のサロンワークの中  キャンセルが出たので赤坂 新二町会の総会に出席してきました

元 料亭 金龍 にて1464930614701

ご馳走になっちゃいましたm(__)m

普段

サロンワーク✂?✨中は  創作意欲を高めるため お腹が空いた状態がベストでお仕事していますが…

残さず きれいに 食べちゃいましたp(^^)q

美味しゅうございました??

金龍さん

流石でございます  m(__)m

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過渡期 !

過渡期 !

WHO-GA NY お向かいの  松月さん

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大正8年 創業  昭和の戦火を乗り越えられ

高度成長期に 松月ビル となり そして半世紀

97年間 赤坂の一ツ木通りを見守ってくれていました

地域の再開発  ビル?自体の老朽化でいよいよ取り壊されることになりました

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お隣は すでに立ち退かれた  手芸屋さん 跡地

二つの土地を合わせて

マンション(仮構想)が建つそうです

一ツ木通りも大きな過渡期を向かえています

 でも

安心してください

松月さんは 裏の  浄土寺 敷地内で

元気に⤴⤴⤴ 営業??されています???

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一ツ木通り ワゴンセール

一ツ木通り ワゴンセール

年に2回 行われる

一ツ木通り チャリティ ワゴンセール

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25日(水) 26日(木)27日(金)

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近年  赤坂は 物販(小売)店 が少なく

ワゴンの数が減少傾向にありますρ(・・、)

その反面

他府県の 物産展てきな ワゴンが増えました

 

盛り上がると 良いですね?

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宮川 香山 展

宮川 香山 展

没後 100年を記念して

東京ミッドタウン内の サントリー美術館で展覧してきました♪

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朝一  10:00amに行ったのですが  最終日 直前とあって  かなり 賑わってました♪♪

館内は  静寂してましたが  (笑)

宮川香山   って  誰?

紹介しますp(^^)q

明治時代から大正時代を代表する陶芸家・宮川香山(みやがわこうざん)(虎之助・1842~1916)は、天保13年(1842)、京都の真葛ヶ原(まくずがはら)(現在の京都市東山区円山公園一帯)の陶工の家に生まれました。

幼少の頃より父・長造(ちょうぞう・1797~1860)から陶器や磁器の製法を学び、万延元年(1860)に家督を継ぎます。


明治3年(1870)、転機が訪れます。香山は京都を離れ、文明開化の町・横浜へと向かいます。当時、明治政府は近代産業の育成に力を入れ、外貨獲得の手段の一つとして陶磁器をはじめ、様々な工芸品を輸出することを奨励していました。香山は、欧米諸国の趣向に応える新たな美を創り出すことに尽力し、中でも、陶器の表面を写実的な浮彫や造形物で装飾する「高浮彫(たかうきぼり)」と呼ばれる新しい表現技法によって、日本陶磁における装飾の概念を覆すような、精緻で独創的な世界を作り出していきました。


明治10年代半ば頃から、香山は新たに釉薬と釉下彩の研究に取り組み、中国清朝の磁器にならった様々な技法の作品を作り始め、制作の主力を陶器から磁器に切り替えていきました。

そして明治29年(1896)、香山は、陶芸の分野では二人目となる帝室技藝員(ていしつぎげいいん)に任命されます。香山が生み出した陶磁器は、眞葛焼(まくずやき)として世界中から絶賛を浴び、人気を博しました。イギリスの大英博物館をはじめ世界的に著名な美術館が香山の作品を収蔵していることからも、その人気の高さがうかがえます。


本展では、約50年にわたって、日本に少なかった香山の作品を世界中から探し出しつつ、香山研究を続けてこられた田邊哲人(たなべてつんど)氏のコレクションを中心に、平成28年(2016)に没後100年を迎える宮川香山(初代)の全貌を紹介し、超絶技巧のやきものの魅力に迫ります。高浮彫作品の目くるめく迫力、そして釉下彩や青磁などの吸い込まれそうなみずみずしさと優美な品格を、一挙にご堪能いただけるまたとない機会です。(HP引用)

幕末から  明治にかけての 動乱を生き抜いた  ものすごい  アーティストです!!

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と  言いつつも  今回  はじめて?  知りました(笑)

お亡くなりになって   100年後に

後生の人たちに こんなに 影響を与えているとは

ご本人も  予想してなかった  ことでしょうね

 

美容師も  これだけの  影響を与えれる アーティストが産まれたら  すごいですねっ!

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赤坂ライフガイド

赤坂ライフガイド

2016年度版が配布されました

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25,000部 発行され

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近日中に 朝日新聞  読売新聞  日経新聞 に折り込まれます

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赤坂近隣の お店 施設・・・
400ヵ所に配布されるそうです

サイズ   ページ数
折り込み広告としての限界だそうで

全ての情報が網羅されているわけではありません(^^;

見方によれば 偏ってるかもしれませんね

ざっくりですが

参考になる情報が得れると思います

WHO-GA  NYでも

無料でゲット♪♪  できますよっ♪♪

by
満足!?

満足!?

休日出勤をした昨日
楽しく4時間ほど仕事をした後

とある老人ホームにカット✂︎をしに!
おじいちゃん&おばあちゃんと楽しくお話しながら数時間。

休日もよく働いた!
と自己満足(笑)しながら
暴飲暴食スタート!(笑)

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とりあえずカンパーイ?

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WHO-GAの御近所にあるRED3で
たんまり飲んで食べて

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またまた御近所にあるオイスターバーに行き生牡蠣をオーダーし

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最後は〆でラーメン?

大丈夫!
今日はいっぱい働いた!!
と言い聞かせ…..

食べ過ぎですね……

もちろん1人でじゃないですよ!!(笑)

なみ

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展示会

展示会

こんばんは!
アシスタントのまなぶです!!
先日はお休みをいただき、ずっと行きたかったこちら

国立新美術館にいってきました(^^)
そう目的は何と言っても


ISSEYMIYAKE展です!!

ファッション業界の展示会に1度行ってみたくて、ちょうどその時に展示会があったので個人的にはすごく嬉しかったです!
国立新美術館自体も初めてで赤坂のこんな近くにあるなんて知りませんでした笑

国立新美術館の外観も内観もデザイン性がありすごく入るだけで楽しかったです!
ISSEYMIYAKEさんの一生の仕事が詰まっていました。
1枚の布から、様々な立体的な服を作っていく様や、ひねり、色の合わせ方、空間の使い方から何から何まですごいなと思いました!!
技術やセンスをもつ職業では、一人ひとりそれぞれこだわりや良いもの悪いものも違います!
様々な人に触れて自分のこだわりやセンスを磨いていけたらな、と思いました!(^^)
是非みなさんも6月末までやってますので暇があれば行ってみてください!!火曜日は休館ですのでお気をつけて!!
まなぶ。

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あ〜、あそこは、、、あそこよね、、、⁉

あ〜、あそこは、、、あそこよね、、、⁉

先週に続きまたテレビを観てたら、オジギビトとやらを探す!

という企画をやっていたようです。というのは工事現場で見かける

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まさにこの看板のお辞儀してるこの人⁉(笑)たちのことらしいです。

そしてそのうちの1ヶ所が、今の一ツ木通りのWHO-GAが元々あったビルでした❗❗

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赤坂二丁目にありましたが、ビルの老朽化で今ちょうど建て替え工事中のようです!

2週間続けてのテレビ番組ネタになりました、、、何だかすっごいテレビ好きみたいな、、、??

とも

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2016年今年もやって来ました♪♪

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今日と明日 赤坂サカスACTシアターで披露されます

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赤坂全盛期には 芸者衆の姉さんが方が数百人おられたそうですが 今では二十数名

サロンワークを抜けれないので観には行けませんが(^^;

今朝は  早朝から  元料亭 赤坂金龍 さんの奥さまがお手伝いされるということで
和装のアップスタイルを担当させていただきましたp(^^)q

少し お役に立てたかな?

芸者衆の姉さん方の日本髪は結い上げたこと無いので無理ですが…(笑)

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文化や歴史 伝統を 残していくって大切ですね!!

十七台 永樂 善五郎 展

十七台 永樂 善五郎 展

お客さまに頂いた ご優待チケット?を握りしめ

日本橋高島屋さん の 展覧会に行って来ました♪

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茶の心  茶懐石

勉強不足で  十七台  永楽 善五郎  誰っ? って感じでした

造形美学も勉強になりましたが

500年の流れで 17代に渡り襲名を続けてきた歴史の中  伝統を守り続けて そして変わり続けるバランスが崩れたら今日には存在しないこと…

サロンで 改めて 家庭画報を見たら  記載されていました

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予習をしてから  見に行けば良かったと  感じます(^^;

美容の世界でも  十七代 とか事業継承できる未来がくれば  ステキですねっ♪♪

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